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	<title>フォルトーナ／新潟市で、「何のために？」から始まる家づくり</title>
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	<description>有限会社フォルトーナは、新潟市で自分にとって本当にベストな家づくり追い求める人たちのために、「何のために家をつくるのか？」から考える建築のプロとしての提案を通じて、家族の幸せをとことん追求した思わず自慢したくなっちゃうような住まいを提案することに生きがいを感じる住宅会社です。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 08:53:20 +0000</lastBuildDate>
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		<title>西蒲区　現場Ｅ様邸　現場レポート</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 05:31:34 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[建設中の現場レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は昨日と打って変わり、 朝から晴れて、今日も星野は張り切って作業に取組んでおります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_3347" class="wp-caption alignright" style="width: 310px"><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/con/3346.html/attachment/2012022208580000" rel="attachment wp-att-3347"><img class="size-medium wp-image-3347" title="2012022208580000" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/2012022208580000-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></a><p class="wp-caption-text">ヘルメットを被った方がカッコイイ？</p></div>
<p>今日は昨日と打って変わり、<br />
朝から晴れて、今日も星野は張り切って作業に取組んでおります。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>外壁カバーリング工事</title>
		<link>http://www.fortuna-n.co.jp/con/3336.html</link>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 11:21:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fortuna-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[建設中の現場レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[朝から、外壁のカバーリング工事に西蒲区へ・・・・・・ 前日の打ち合わせ通りに、８時半に集合して、 お客様にご挨拶、 現場挨拶をして作業にかかります。 何せ、最初が肝心ですので、打ち合わせを綿密にしてスタートしました。 いつも、思うのですが？下から眺めるのと、足場が掛かってから見るのでは、全く予想していなかった事がおきますね！！！ まぁ、楽しんで行きましょう？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_3338" class="wp-caption alignright" style="width: 310px"><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/con/3336.html/attachment/2012022108350000" rel="attachment wp-att-3338"><img class="size-medium wp-image-3338" title="2012022108350000" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/2012022108350000-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></a><p class="wp-caption-text">外壁のカバーリング工事が始りました。</p></div>
<p>朝から、外壁のカバーリング工事に西蒲区へ・・・・・・</p>
<p>前日の打ち合わせ通りに、８時半に集合して、</p>
<p>お客様にご挨拶、<br />
現場挨拶をして作業にかかります。<br />
何せ、最初が肝心ですので、打ち合わせを綿密にしてスタートしました。</p>
<p>いつも、思うのですが？下から眺めるのと、足場が掛かってから見るのでは、全く予想していなかった事がおきますね！！！</p>
<div id="attachment_3342" class="wp-caption alignright" style="width: 310px"><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/con/3336.html/attachment/2012022109050000" rel="attachment wp-att-3342"><img class="size-medium wp-image-3342" title="2012022109050000" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/2012022109050000-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></a><p class="wp-caption-text">何処の部分？何の部材か分ります？</p></div>
<p>まぁ、楽しんで行きましょう？</p>
]]></content:encoded>
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		<title>西蒲区　Ｅ様邸外壁リフォーム工事レポート</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 11:06:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fortuna-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[建設中の現場レポート]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[西蒲区Ｅ様邸外壁リフォーム工事レポート。 外壁が傷む原因は色々ありますが、皆さんお気づきにならないのが、「ゴミ」 実は、ゴミが付いていることで、外壁が傷む事が、案外多いのです。 皆さん、お時間がある時、一度ご自宅をチェック してみては！ &#160; &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/noncate/3322.html/attachment/010-4" rel="attachment wp-att-3325"><img class="alignright size-medium wp-image-3325" title="010" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/0101-300x225.jpg" alt="" width="228" height="184" /></a>西蒲区Ｅ様邸外壁リフォーム工事レポート。</p>
<p>外壁が傷む原因は色々ありますが、皆さんお気づきにならないのが、「ゴミ」</p>
<p>実は、ゴミが付いていることで、外壁が傷む事が、案外多いのです。</p>
<p>皆さん、お時間がある時、一度ご自宅をチェック</p>
<p>してみては！<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/noncate/3322.html/attachment/014-4" rel="attachment wp-att-3339"><img class="alignright size-medium wp-image-3339" title="014" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/0141-300x225.jpg" alt="" width="231" height="171" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>東区Ｈ様、現場レポート</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 12:34:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fortuna-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[建設中の現場レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は現場にて、電材その他担当の時田さん（イケ面ボーイズの一人)と現場にて除雪作業！ &#160; &#160; ２人で黙々とこなして、無事に駐車スペースを確保致しました。 一人の力は知れてますが、二人で掛かれば「あっ」と言うまです。 &#160; &#160; ですが、二人で３０分位掛かったような？気がします。 天気も良くて、爽やかな雪かきでした。 &#160; 何時もいつも、時田さんありがとうございます。 この場にお礼申し上げます。 ありがとうございました、今後共よろしくお願い致します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="mceTemp"></div>
<div id="attachment_3318" class="wp-caption alignright" style="width: 310px"><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/con/3315.html/attachment/2012022010450000-2" rel="attachment wp-att-3318"><img class="size-medium wp-image-3318" title="2012022010450000" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/20120220104500001-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></a><p class="wp-caption-text">頑張る時田さん</p></div>
<p>今日は現場にて、電材その他担当の時田さん（イケ面ボーイズの一人)と現場にて除雪作業！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２人で黙々とこなして、無事に駐車スペースを確保致しました。</p>
<div id="attachment_3317" class="wp-caption alignright" style="width: 310px"><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/con/3315.html/attachment/2012022010450001" rel="attachment wp-att-3317"><img class="size-medium wp-image-3317" title="2012022010450001" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/2012022010450001-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></a><p class="wp-caption-text">流石元野球部、爽やかさが違います。</p></div>
<p>一人の力は知れてますが、二人で掛かれば「あっ」と言うまです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですが、二人で３０分位掛かったような？気がします。</p>
<div id="attachment_3319" class="wp-caption alignright" style="width: 310px"><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/con/3315.html/attachment/2012022010550000" rel="attachment wp-att-3319"><img class="size-medium wp-image-3319" title="2012022010550000" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/2012022010550000-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></a><p class="wp-caption-text">これで、駐車スペースが増えたぞ！</p></div>
<p>天気も良くて、爽やかな雪かきでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何時もいつも、時田さんありがとうございます。<br />
この場にお礼申し上げます。</p>
<p>ありがとうございました、今後共よろしくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>【電気設備工事：平松さん】　【サッシ建材：遠藤さん】インタビュー</title>
		<link>http://www.fortuna-n.co.jp/nakama/3132.html</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 11:24:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>2tael</dc:creator>
				<category><![CDATA[フォルトーナの仲間たち]]></category>

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		<description><![CDATA[●電気設備工事担当　平松　治さん 代表の高橋とは20年以上の付き合い。 平松さんの家の土地探しから手伝うなど、家族ぐるみの仲。 独立をする前数年、仕事のやり取りが少なくなっていた時期もあったが、独立を機にまた付き合いが始まる。高橋が仕事をし始めたばかりの頃から知っている、頼りになるオヤジ的存在の平松さんに高橋のホントの所をインタビューしました。 途中、サッシ建材を担当する遠藤さん（後に解説） も交えた話もお楽しみに。 Ｑ.20年以上の付き合い。平松さんが見る、高橋社長ってどんな人物ですか？ 平松さん（以下、平松）　「初めての出会いからはちょっとブランクがあったけど、改めて見ると、いい会社になったよねぇ。立派になったもんだ（笑） 高橋さんは昔から、 “よく考えている” “一生懸命” “勉強家” そんなイメージかな。今でもそれは変わらないけど、社長としても立派になってきたよね。 きっと、それがお客さんにも認められてきたんだろうね。」 Ｑ.現場での高橋はどうですか？ 平松　「そうだね。とにかくお客さまの為に一生懸命。そのためには妥協は一切許さない。それが高橋さんだよ。“この程度でいいだろう”っていう工事はまず見抜くし、絶対に許さない。 ＝＝＝Ｑ．それは、現場で作業する側としてはかえって大変なのでは？ 平松　「そうだね、大変（笑）。あっでもそうでもないかな。 というのも高橋さんは現場の環境をつくるのが上手いんですよ。現場のチームワークづくりというか、それが大事なのをわかってるよね。だから自然に高いレベルの工事をするように現場が出来てるんですよ。だからそれに慣れちゃった感じかな。 工事もそうだけど、お客さんにも。いつでも、お客さんが来てもいいようにって意識していますよ。」 ＝＝＝Ｑ．実際、どんなお客さんが多いですか？ 平松　「フォルトーナさんのお客さんは若い人が多いね、ホント。見に来てるのがそうなのかもしれないけど、若い人が多いよ」 ＝＝＝　ここで、サッシ建材の遠藤さんが、たまたま事務所に訪れました　＝＝＝ じゃぁ、ということで遠藤さんも快くインタビューに応えて頂くことに。 &#160; ●サッシ建材担当　遠藤　慎一さん フォルトーナとの付き合いは4～5年。サッシをはじめとした建材を提供している。 Ｑ．遠藤さんから見る、高橋ってどんな人ですか？ 遠藤さん（以下、遠藤）　「高橋社長ですね。うん。スゴイ人！すごすぎる人。」 ＝＝＝Ｑ．具体的には？ 遠藤　「そうですね。もう、単純にこれだけの家を、 営業から、 打合せから、 設計から見積りから業者とのやり取りから、 工事の管理までやるでしょ。 これだけを一人で何棟もやっちゃう人っていないですよ。 私も、お客様に自信を持って紹介できます。 実際、私のはとこも高橋さんに家を建ててもらったんですよ。 私が直接紹介したわけではないんですけどね。 でも、住んでる様子を見ていると本当に満足してるなぁって、実感しますよ。」 Ｑ.現場ではどうですか？ 遠藤　「工事の現場というよりかは、私はこうやって事務所で話すことが多いのですが、 凄く勉強熱心な印象です。 というか、実際よく知っているから、 実は私も営業に来ながらたくさん教えてもらっているんです。 建築のことだけじゃなくて、知識が本当に幅広いので、 来るたびに楽しみ、みたいな。 その部分が、建材選びのこだわりにもよく出ている気がします。 Ｑ.平松さん、遠藤さん最後にお客さまにメッセージを 平松　「一生に一度の家だから、満足してもらえるものをつくります。 もちろん現場はwelcomeです。来て頂けたらいろいろお話しましょう！」 遠藤　「私も、お客様に満足してもらえる家が立つよう、協力していきます。よろしくお願いします。」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-full wp-image-3258" style="border-style: initial; border-color: initial; max-width: 100%;" title="hiramastusan" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/hiramastusan.jpg" alt="" width="191" height="250" /></p>
<p><strong>●電気設備工事担当　平松　治さん</strong><br />
代表の高橋とは20年以上の付き合い。<br />
平松さんの家の土地探しから手伝うなど、家族ぐるみの仲。</p>
<p>独立をする前数年、仕事のやり取りが少なくなっていた時期もあったが、独立を機にまた付き合いが始まる。高橋が仕事をし始めたばかりの頃から知っている、頼りになるオヤジ的存在の平松さんに高橋のホントの所をインタビューしました。<br />
途中、サッシ建材を担当する遠藤さん（後に解説） も交えた話もお楽しみに。</p>
<h3>Ｑ.20年以上の付き合い。平松さんが見る、高橋社長ってどんな人物ですか？</h3>
<p><strong>平松さん（以下、平松）</strong>　「初めての出会いからはちょっとブランクがあったけど、改めて見ると、いい会社になったよねぇ。立派になったもんだ（笑）</p>
<p>高橋さんは昔から、</p>
<p>“よく考えている”<br />
“一生懸命”<br />
“勉強家”</p>
<p>そんなイメージかな。今でもそれは変わらないけど、社長としても立派になってきたよね。<br />
きっと、それがお客さんにも認められてきたんだろうね。」</p>
<h3>Ｑ.現場での高橋はどうですか？</h3>
<p><strong>平松　</strong>「そうだね。とにかくお客さまの為に一生懸命。そのためには妥協は一切許さない。それが高橋さんだよ。“この程度でいいだろう”っていう工事はまず見抜くし、絶対に許さない。</p>
<p><strong>＝＝＝Ｑ．</strong>それは、現場で作業する側としてはかえって大変なのでは？<br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/021.jpg" rel="lightbox[3132]"><img class="alignright size-full wp-image-3261" title="02" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/021.jpg" alt="" width="407" height="302" /></a></p>
<p><strong>平松</strong>　「そうだね、大変（笑）。あっでもそうでもないかな。<br />
というのも高橋さんは現場の環境をつくるのが上手いんですよ。現場のチームワークづくりというか、それが大事なのをわかってるよね。だから自然に高いレベルの工事をするように現場が出来てるんですよ。だからそれに慣れちゃった感じかな。</p>
<p>工事もそうだけど、お客さんにも。いつでも、お客さんが来てもいいようにって意識していますよ。」</p>
<p><strong><strong>＝＝＝Ｑ．</strong></strong>実際、どんなお客さんが多いですか？</p>
<p><strong>平松　</strong>「フォルトーナさんのお客さんは若い人が多いね、ホント。見に来てるのがそうなのかもしれないけど、若い人が多いよ」</p>
<p><strong><span style="color: #666699;">＝＝＝　ここで、<strong>サッシ建材の遠藤さんが、</strong>たまたま事務所に訪れました　＝＝＝</span></strong><br />
<span style="color: #333333;">じゃぁ、ということで遠藤さんも快くインタビューに応えて頂くことに。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>●サッシ建材担当　遠藤　慎一さん<br />
</strong>フォルトーナとの付き合いは4～5年。サッシをはじめとした建材を提供している。</p>
<h3>Ｑ．遠藤さんから見る、高橋ってどんな人ですか？</h3>
<p><strong>遠藤さん（以下、遠藤）　</strong>「高橋社長ですね。うん。スゴイ人！すごすぎる人。」<br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/endousan1.jpg" rel="lightbox[3132]"><img class="alignleft size-full wp-image-3262" title="endousan" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/endousan1.jpg" alt="" width="191" height="250" /></a></p>
<p><strong>＝＝＝Ｑ．</strong>具体的には？</p>
<p><strong>遠藤</strong>　「そうですね。もう、単純にこれだけの家を、</p>
<p>営業から、<br />
打合せから、<br />
設計から見積りから業者とのやり取りから、<br />
工事の管理までやるでしょ。</p>
<p>これだけを一人で何棟もやっちゃう人っていないですよ。<br />
私も、お客様に自信を持って紹介できます。</p>
<p>実際、私のはとこも高橋さんに家を建ててもらったんですよ。<br />
私が直接紹介したわけではないんですけどね。<br />
でも、住んでる様子を見ていると本当に満足してるなぁって、実感しますよ。」</p>
<h3>Ｑ.現場ではどうですか？</h3>
<p><strong>遠藤　</strong>「工事の現場というよりかは、私はこうやって事務所で話すことが多いのですが、<br />
凄く勉強熱心な印象です。<br />
というか、実際よく知っているから、<br />
実は私も営業に来ながらたくさん教えてもらっているんです。</p>
<p>建築のことだけじゃなくて、知識が本当に幅広いので、<br />
来るたびに楽しみ、みたいな。</p>
<p>その部分が、建材選びのこだわりにもよく出ている気がします。</p>
<h3>Ｑ.平松さん、遠藤さん最後にお客さまにメッセージを</h3>
<p><strong>平松</strong>　「一生に一度の家だから、満足してもらえるものをつくります。<br />
もちろん現場はwelcomeです。来て頂けたらいろいろお話しましょう！」</p>
<p><strong>遠藤　</strong>「私も、お客様に満足してもらえる家が立つよう、協力していきます。よろしくお願いします。」<br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/012.jpg" rel="lightbox[3132]"><img class="alignleft size-full wp-image-3268" title="01" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/012.jpg" alt="" width="592" height="291" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>【チームフォルトーナ】　座談会</title>
		<link>http://www.fortuna-n.co.jp/noncate/3135.html</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 11:23:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>2tael</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[お客様の大切な大切なマイホーム。 １軒の家が建つまでに、多くの人たちの手がかかっています。 木材のプロ、建具のプロ、電気のプロ、設備のプロ、他にも・・・ フォルトーナの家は、チームワークのいい仲間たちによって、１軒１軒愛情込めてつくられています。 今回は、その仲間たち４人に“フォルトーナの家づくり”について語り合って頂きました。 たくさんのお客様の要望を叶えてきたフォルトーナがとことんお客様にこだわれるのは、 各担当のプロたちが、その力を発揮してくれるからなんです。 「お客様のために」という熱い想い、なぜそこまで頑張れるのか？　４人の男たちの本音をご覧ください。 ●座談会参加メンバー ・建材担当　坂井さん　（以下、坂井） ・建具担当　前田さん　（以下、前田） ・設備担当　大石さん　（以下、大石） ・電材担当　時田さん　（以下、時田） &#160; 新しい商品が出ると、まず社長に聞いてみよう！ってココに来るんです。 ＝＝＝Ｑ．　業者さん同士、このメンバーで集まることはよくあるんですか？ 前田　「結構あるよね。」 坂井　「あるある、きっかけは一度協力業者向けの懇親パーティーを開いてもらったことがあって、そこからかな。他にも仲の良いメンバーもいますよ。でも、こうやってお互いが意見し合える環境ってのは、フォルトーナさんは特殊かな」 前田　「 坂井さん、よくこの事務所来てますもんね～」 坂井　「いやっ、結構みんなも来てるでしょ～。いや、いい環境をつくってくれてるから社長（高橋）が。何かあったらちょっと寄って。話しが しやすいんですよ」 前田　「そうだよね。社長は本当に気を遣ってくれるし、話しやすい。変な言い方だけど、社長の前では自分が出せるっつーかさ。そもそもね、業者って苦手な工務店さんなんかだと、あんまり用もないのに寄れないんですよ。クレーム言われる～とか、値引き要求される～とか」 時田　「あ～なるほど。わかる気がします。でもそれって本来じゃないんですよね。」 前田　「うん。社長（高橋）は本当に家づくりに熱心だし、話も聞いてくれるし、例え使わなくても、こうしたらいいんじゃない？ってアイデアもくれる。詳しいから、社長は。応えてくれるんですよ。だから、新しい商品やこれ試してみたいなぁって商品が出た時には、まず社長に聞いてみよう！ってココに来るんです」 サ・・・サボリじゃないよ（笑）　でも、楽しい仕事であることは確か。 時田　「大工さんの腕もいいですからね」 坂井　「確かに、職人さんの腕もよくないと、新しいものは本気で勧められないよな」 前田　「まず、値段ではなくて、そういう話を聞いてくれるのが何より嬉しいですよ。私なんか、営業だけど、全然うまく話せないもんだから、まず聞いてくれるっていう社長にだいぶ助けられてるし（笑）」 時田　「現場もとにかく明るいですよね」 坂井　「そう、社長がもうお客様のために一生懸命だから。それが伝わってるんじゃないかな。星野さんとかも入ってまたね、これから楽しみだよね」 大石　「確かに、やっぱり社長のその熱意は、郡を抜いて感じますよ。我々のショールームも活用して頂いてよくイベントなどもさせてもらうんですけども、とにかく社長のアイデアとその想いに我々も引っ張られています。 で、社長と一緒にやっていると楽しいんですよね。こんな仕事、正直滅多にないです。」 前田　「そうそう、楽しいし、社長アイデアマンだから。何かないかな～って思うと、事務所にも思わず寄りたくなっちゃう。で、思わず寄っちゃう！社長～なんて。お茶も美味しいし、奥さんキレイだし！」 ＝＝＝周りから、前田さんに目線が集まる・・・ 前田　「サ・・・サボりじゃないよ（笑）」 一同：(笑) 前田　「真面目な話するよ。社内の雰囲気も凄くいいし、商品も見てくれる。から、楽しみで来てるの確かだよ。でも、一番は高橋社長がお客さんと商品が好きで注文してくれるのがわかるから、だったら是非ってこっちも思うんですよ。」 坂井　「そうだよね。だから、こっちも良いものを！協力しよう！って応援したくなる。」 大石　「こっちが協力させて頂いた分は、しっかり覚えていて、返してくれますし。」 時田　「律儀な方ですよね。」 鉄人？　変人？　フォルトーナ代表　高橋ってこんな人。 ＝＝＝Ｑ．　フォルトーナ高橋社長って皆さまから見ると、どんな人ですか？ 坂井　「あの人は鉄人だよ。一人で全部やってる。自分の時間も割いて仕事してるはずなのに、辛そうとか、努力してる～とか、そんな素振りは一切見せない。いつ寝てるんだってくらい(笑)。」 前田　「うん。ホント。トコトン付き合ってくれるよね。だから逆に迷惑かけたらアカンとこっちは必死だよ。お客さんのことももちろんだけど、我々にも本当に気を遣ってくれる。 見積りも信頼してくれるから、事情がある時以外は値引いてとかはないですよ。 お互いに気持よくやれるようにって。 この空気感というか、ついていきたくなる魅力のある人ですよ。 そんなんだから、見積もりも思わず一番安く出しちゃうわけで・・・」 時田　「それ、前田さんに対する作戦じゃない？？」 前田　「・・・えっ？？」 一同(笑) 坂井　「人柄人柄。信頼してくれてるの。だからこっちも始めから変な交渉はしないですね、相談はするけど。」 時田　「それは良いことですよね。お互いに。このお客様のためにベストな商品・サービスは？ってことに専念できますから。」 坂井　「多分、その辺がよく解ってるんだよなぁ。あと、建築の事本当に詳しいから。お金のことも。これにはいくらかかって、人件費や費用を入れるとこれくらいかかるってのが。ホントよく知ってるから。」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お客様の大切な大切なマイホーム。<br />
１軒の家が建つまでに、多くの人たちの手がかかっています。<br />
木材のプロ、建具のプロ、電気のプロ、設備のプロ、他にも・・・<br />
フォルトーナの家は、チームワークのいい仲間たちによって、１軒１軒愛情込めてつくられています。</p>
<p>今回は、その仲間たち４人に“フォルトーナの家づくり”について語り合って頂きました。<br />
たくさんのお客様の要望を叶えてきたフォルトーナがとことんお客様にこだわれるのは、<br />
各担当のプロたちが、その力を発揮してくれるからなんです。</p>
<p>「お客様のために」という熱い想い、なぜそこまで頑張れるのか？　４人の男たちの本音をご覧ください。</p>
<p><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/syuugou021.jpg" rel="lightbox[3135]"><img class="alignnone size-large wp-image-3230" title="syuugou02" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/syuugou021-1024x513.jpg" alt="" width="615" height="328" /></a></p>
<p>●座談会参加メンバー</p>
<p>・建材担当　坂井さん　（以下、坂井）<br />
・建具担当　前田さん　（以下、前田）<br />
・設備担当　大石さん　（以下、大石）<br />
・電材担当　時田さん　（以下、時田）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>新しい商品が出ると、まず社長に聞いてみよう！ってココに来るんです。</h3>
<p>＝＝＝Ｑ．　業者さん同士、このメンバーで集まることはよくあるんですか？</p>
<p><strong>前田</strong>　「結構あるよね。」<br />
<strong>坂井</strong>　「あるある、きっかけは一度協力業者向けの懇親パーティーを開いてもらったことがあって、そこからかな。他にも仲の良いメンバーもいますよ。でも、こうやってお互いが意見し合える環境ってのは、フォルトーナさんは特殊かな」</p>
<p><strong>前田</strong>　「 坂井さん、よくこの事務所来てますもんね～」<br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/sakaisan01.jpg" rel="lightbox[3135]"><img class="alignright size-full wp-image-3240" title="sakaisan01" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/sakaisan01.jpg" alt="" width="195" height="241" /></a><br />
<strong>坂井</strong>　「いやっ、結構みんなも来てるでしょ～。いや、いい環境をつくってくれてるから社長（高橋）が。何かあったらちょっと寄って。話しが しやすいんですよ」</p>
<p><strong>前田</strong>　「そうだよね。社長は本当に気を遣ってくれるし、話しやすい。変な言い方だけど、社長の前では自分が出せるっつーかさ。そもそもね、業者って苦手な工務店さんなんかだと、あんまり用もないのに寄れないんですよ。クレーム言われる～とか、値引き要求される～とか」</p>
<p><strong>時田</strong>　「あ～なるほど。わかる気がします。でもそれって本来じゃないんですよね。」<br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/maedasan01.jpg" rel="lightbox[3135]"><img class="alignright size-full wp-image-3241" title="maedasan01" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/maedasan01.jpg" alt="" width="185" height="250" /></a></p>
<p><strong>前田</strong>　「うん。社長（高橋）は本当に家づくりに熱心だし、話も聞いてくれるし、例え使わなくても、こうしたらいいんじゃない？ってアイデアもくれる。詳しいから、社長は。応えてくれるんですよ。だから、新しい商品やこれ試してみたいなぁって商品が出た時には、まず社長に聞いてみよう！ってココに来るんです」</p>
<h3>サ・・・サボリじゃないよ（笑）　でも、楽しい仕事であることは確か。</h3>
<p><strong>時田</strong>　「大工さんの腕もいいですからね」<br />
<strong>坂井</strong>　「確かに、職人さんの腕もよくないと、新しいものは本気で勧められないよな」</p>
<p><strong>前田</strong>　「まず、値段ではなくて、そういう話を聞いてくれるのが何より嬉しいですよ。私なんか、営業だけど、全然うまく話せないもんだから、まず聞いてくれるっていう社長にだいぶ助けられてるし（笑）」</p>
<p><strong>時田</strong>　「現場もとにかく明るいですよね」</p>
<p><strong>坂井</strong>　「そう、社長がもうお客様のために一生懸命だから。それが伝わってるんじゃないかな。星野さんとかも入ってまたね、これから楽しみだよね」</p>
<p><strong>大石</strong>　「確かに、やっぱり社長のその熱意は、郡を抜いて感じますよ。我々のショールームも活用して頂いてよくイベントなどもさせてもらうんですけども、とにかく社長のアイデアとその想いに我々も引っ張られています。</p>
<p>で、社長と一緒にやっていると楽しいんですよね。こんな仕事、正直滅多にないです。」</p>
<p><strong>前田</strong>　「そうそう、楽しいし、社長アイデアマンだから。何かないかな～って思うと、事務所にも思わず寄りたくなっちゃう。で、思わず寄っちゃう！社長～なんて。お茶も美味しいし、奥さんキレイだし！」</p>
<p><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMGP8098.jpg" rel="lightbox[3135]"><img class="alignnone size-full wp-image-3239" title="IMGP8098" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMGP8098.jpg" alt="" width="650" height="291" /></a></p>
<p>＝＝＝周りから、前田さんに目線が集まる・・・</p>
<p><strong>前田</strong>　「サ・・・サボりじゃないよ（笑）」</p>
<p><strong>一同</strong>：(笑)</p>
<p><strong>前田</strong>　「真面目な話するよ。社内の雰囲気も凄くいいし、商品も見てくれる。から、楽しみで来てるの確かだよ。でも、一番は高橋社長がお客さんと商品が好きで注文してくれるのがわかるから、だったら是非ってこっちも思うんですよ。」<br />
<strong>坂井</strong>　「そうだよね。だから、こっちも良いものを！協力しよう！って応援したくなる。」<br />
<strong>大石</strong>　「こっちが協力させて頂いた分は、しっかり覚えていて、返してくれますし。」<br />
<strong>時田</strong>　「律儀な方ですよね。」</p>
<h3>鉄人？　変人？　フォルトーナ代表　高橋ってこんな人。</h3>
<p><strong>＝＝＝Ｑ．</strong>　フォルトーナ高橋社長って皆さまから見ると、どんな人ですか？</p>
<p>坂井　「あの人は鉄人だよ。一人で全部やってる。自分の時間も割いて仕事してるはずなのに、辛そうとか、努力してる～とか、そんな素振りは一切見せない。いつ寝てるんだってくらい(笑)。」<br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/yonin.jpg" rel="lightbox[3135]"><img class="alignright size-large wp-image-3246" title="yonin" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/yonin-1024x235.jpg" alt="" width="623" height="146" /></a></p>
<p><strong>前田</strong>　「うん。ホント。トコトン付き合ってくれるよね。だから逆に迷惑かけたらアカンとこっちは必死だよ。お客さんのことももちろんだけど、我々にも本当に気を遣ってくれる。</p>
<p>見積りも信頼してくれるから、事情がある時以外は値引いてとかはないですよ。<br />
お互いに気持よくやれるようにって。<br />
この空気感というか、ついていきたくなる魅力のある人ですよ。</p>
<p>そんなんだから、見積もりも思わず一番安く出しちゃうわけで・・・」</p>
<p><strong>時田</strong>　「それ、前田さんに対する作戦じゃない？？」</p>
<p><strong>前田</strong>　「・・・えっ？？」</p>
<p>一同(笑)</p>
<p><strong>坂井</strong>　「人柄人柄。信頼してくれてるの。だからこっちも始めから変な交渉はしないですね、相談はするけど。」<br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMGP8104.jpg" rel="lightbox[3135]"><img class="alignright size-full wp-image-3247" title="IMGP8104" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMGP8104.jpg" alt="" width="250" height="86" /></a></p>
<p><strong>時田</strong>　「それは良いことですよね。お互いに。このお客様のためにベストな商品・サービスは？ってことに専念できますから。」</p>
<p><strong>坂井</strong>　「多分、その辺がよく解ってるんだよなぁ。あと、建築の事本当に詳しいから。お金のことも。これにはいくらかかって、人件費や費用を入れるとこれくらいかかるってのが。ホントよく知ってるから。」</p>
<p><strong>前田</strong>　「逆に見抜かれてるのか？(笑)」</p>
<p>大石　「あと、ホント商品ではなく“人”を大事にしてくれる。私はこれが一番ありがたいと思っています。」</p>
<p><strong>前田</strong>　「そうだよね。」<br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/ooisisan1.jpg" rel="lightbox[3135]"><img class="alignleft size-full wp-image-3253" title="ooisisan" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/ooisisan1.jpg" alt="" width="204" height="250" /></a></p>
<p><strong>大石</strong>　「以前、ウチのスタッフで「社長が私の名前まで覚えていてくれてた」って喜んで言ってきたスタッフがいましたよ。<br />
ショールームのスタッフなんですが、以前一度だけイベントの手伝いをしただけなのに、次に会った時名前を呼んで、“元気してる！？”なんて声かけてくれたって。そこまではさすがに普通は覚えてられないですよね。」</p>
<p>時田　「そうやって、いいチームワークが出来てますよね。フォルトーナさんは。」</p>
<h3>お客様のために良い家をつくる。それが我々のチームワーク。</h3>
<p><strong>＝＝＝Ｑ．</strong>　いい家づくりをするためには、業者のチームワークも大事なんですか？</p>
<p><strong>前田</strong>　「そりゃ大事、一番大事だよ！本当にいい家をつくるにはそれが一番だと思って我々はやってる。<br />
家づくりは一人ではできないし、工程は分かっているけど、その引き継ぎだったりとか、一つ一つ小さな過程にこだわったり気を遣えることで、結果的に良い家が出来上がるんだから」<br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/hutari.jpg" rel="lightbox[3135]"><img class="alignright size-medium wp-image-3243" title="hutari" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/hutari-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></a></p>
<p><strong>坂井</strong>　「そうだね、例えば、現場でもなんでも、コレ少し手間だけどやってあげたらお客さん喜ぶだろうなぁ、なんてことはしょっちゅうあって、そこでやるかやらないかは、その人次第なとこはあるんですよね。<br />
最低限だって、作業としては問題ないわけだし。</p>
<p>でも、クレームの出る家ってそういうのが積み重なって起きることが多いんですよ。単価がギリギリで現場の雰囲気も良くないとか。余計なことをしたくないっていう雰囲気。</p>
<p><strong>前田</strong>　「見ればすぐわかるよね。」</p>
<p><strong>坂井</strong>　「わかる。その意味で社長はチームワークを本当に大事にしてる。気を遣ってくれるのも伝わるけど、何よりお客さんを大事にしているっていう想いが伝わるんだ」</p>
<p><strong>大石</strong>　「ホントですよね。やっぱりそういう社長を応援したいし、いい家をつくりたいって思いますよ。私も、新潟に赴任して、社長に出会って、そういう考え方に変わりました。」</p>
<p><strong>前田</strong>　「社長は、お客さんのことを本当に語るもんね。今度こんなお客さんがいて、こんなことに悩んでいて、こうしたいんだけどどう思う？」<br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/tokitasan.jpg" rel="lightbox[3135]"><img class="alignleft size-full wp-image-3242" title="tokitasan" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/tokitasan.jpg" alt="" width="197" height="250" /></a></p>
<p><strong>時田</strong>　「そうですよね。しかも、社長は何でもよく知っている。お金のことも本当に詳しいです。ランニングコストとか、お客様が生活してからのこともしっかり考えて。自分も勉強になります」</p>
<p><strong>坂井</strong>　「それであんなスゴイ「デザインの家」つくっちゃうんだからなぁ。全体の価格はオーソドックスだけど、値段に比べたらいいモノ出来てるよなぁ～。ほんと。</p>
<p><strong>大石</strong>　「確かに！そうですね。」</p>
<p><strong>時田</strong>　「使ってるものを考えると、間違いなく安いですよね。」</p>
<p><strong>坂井</strong>　「やっぱり鉄人だよ。あの人は（笑）」</p>
<p>END</p>
<h3>・・・座談会終了後、社長（高橋）の“実は”な欠点を挙げて頂きました。</h3>
<p><strong>坂井</strong>　「欠点ね、欠点欠点。いやね。ほんといっつも仕事してっから、家族との時間あるんかなぁって思うよ。働きすぎ。ちゃんとそういう時間も大切にしなきゃいかんよ～なんて言うこともあるんですよ」</p>
<p><strong>時田</strong>　「たまには、出かけてるみたいですよ。」</p>
<p><strong>前田</strong>　「でもそうだよね。家族と体調、これには気をつけてもらわないとって思うよ。」</p>
<p><strong>大石</strong>　「そうですね。私もそう思います。まぁ、社長が一人で全てやってるってのは、メリット・デメリットあるでしょうけど、仕事の面ではそんなに見当たりません（笑）まず、高橋社長の話を聞いておいて間違いはないですね。」</p>
<p><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/syuugou.jpg" rel="lightbox[3135]"><img class="alignnone size-full wp-image-3235" title="syuugou" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/syuugou.jpg" alt="" width="615" height="309" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東区太平　Ｈ様邸新築工事レポート</title>
		<link>http://www.fortuna-n.co.jp/con/3299.html</link>
		<comments>http://www.fortuna-n.co.jp/con/3299.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 13:20:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fortuna-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[建設中の現場レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[東区太平H様邸新築工事レポート。 外壁下地工事です。 手が麻痺しています。 足の感覚は、ありません。 こんな時こそ、頑張っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/con/3299.html/attachment/dsc_0749" rel="attachment wp-att-3305"><img src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0749-141x99.jpg" alt="" title="DSC_0749" width="141" height="99" class="alignright size-thumbnail wp-image-3305" /></a><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/con/3299.html/attachment/dsc_0751-3" rel="attachment wp-att-3306"><img src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0751-141x99.jpg" alt="" title="DSC_0751" width="141" height="99" class="alignright size-thumbnail wp-image-3306" /></a>東区太平H様邸新築工事レポート。<br />
外壁下地工事です。<br />
手が麻痺しています。<br />
足の感覚は、ありません。<br />
こんな時こそ、頑張っています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【優しい笑顔と、愛されキャラでお施主さんにも人気の増子さん】インタビュー</title>
		<link>http://www.fortuna-n.co.jp/noncate/3137.html</link>
		<comments>http://www.fortuna-n.co.jp/noncate/3137.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 02:46:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>2tael</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fortuna-n.co.jp/?p=3137</guid>
		<description><![CDATA[●　水道・配管・排水・水回り工事担当　増子　喜幸さん フォルトーナとの付き合い歴約５年。建築現場の職人さんの中でも中心的存在。 その優しい笑顔と、愛されキャラで、 「増子さんお元気ですか？」とお施主様にも大人気の増子さん。 そんな増子さんに工事現場で伺いました。フォルトーナの現場、高橋のこだわり。 そして何より、現場で働く増子さんたち職人さんの「お客様に良い家を」という想いをご覧ください。 Ｑ．お客様のための良い家づくり。その現場について教えてください。 増子さん（以下、増子）　「そうですね。フォルトーナさんの現場は、メーカーさんや他の工務店さんとは一味違いますよ。」 ＝＝＝Ｑ．どう違うんですか？ 増子　「キッチリしてるし、妥協しない。 有る意味厳しいんだけどね。 でも、私はもうそれで慣れちゃってるから。」 ＝＝＝Ｑ．それは、どんな部分から感じますか？ 増子　「やっぱり、高橋社長ですよ。 現場の責任者である高橋社長が、とにかく、お客さんのために熱心。 工事に妥協をしない。 そのためにって、現場の雰囲気も本当に大事にするんですよ。 こうやって、定期的に見てくれて、しっかり会話をしてくれたり。 お客様のためにって、急な変更とかもありますけど、こちらの提案も聞いてくれたりもしますので。 厳しいお客様の要望でも、なんとかできるって考えてやるから、 難しい工事も少なくないけど、 現場の人間もやっぱりこういう張り合いのある現場でやりたいもんなんじゃないですか？」 Ｑ．でも、逆に楽はできないですね。 増子　「そりゃ、当たり前だよ！なんて（笑） 一言で言ったらそれまでですけど、そうなんですよ。それが当たり前。 高橋社長の期待に応えるためには、気持ちも技術も必要ですから、 生半可な気持ちの職人じゃやっていけないでしょうね。 技術も向上するっていう気持ちのあるやつしか残れないかもしれません。 でもホント、こういう会社さんで家を建てられたらお客さんは幸せだと思いますよね。 実は、私もこの前我が家を大改造してもらったんです。」 ＝＝＝Ｑ．えっ、そうなんですか！いかがですか？住み心地は？ 大改造の様子はコチラ 増子　「ホント、家族全員大満足です。 暖かい家って本当にいいんだなぁって、実感する毎日ですよ。」 Ｑ．これから家づくりをするお客様へメッセージをお願いします。 増子　「お客様には、家のことは、まず高橋社長に相談すれば大丈夫です！ 何でも知ってますから。また、家を建てることになったら、現場にもよく遊びに来てください。 ってことですかね。 お客様には、本当に満足する家づくりをしてもらいたい。 そのために、高橋社長と一緒にこれからも良い現場で良い工事をしていきます。 ＝＝＝Ｑ．フォルトーナ（高橋）にもメッセージを頂けますか？ 増子　「フォルトーナさんは、やっぱり高橋社長あっての会社だと思いますから、 会社、大きくなるのかこのままなのかはアレですけど、 そのエッセンスが生き続けるようにして欲しいですね。 私も、もう付き合いも長くなってきましたので、 現場の雰囲気とか協力して作れたらなぁと思いながらやっていますよ。 やっぱり、良い現場をつくらないと、高橋社長のつくる家は建てられないですから。 今後共、よろしくお願いします。」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>●　水道・配管・排水・水回り工事担当　増子　喜幸さん</strong><br />
フォルトーナとの付き合い歴約５年。建築現場の職人さんの中でも中心的存在。<br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/013.jpg" rel="lightbox[3137]"><img class="alignleft size-full wp-image-3271" title="01" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/013.jpg" alt="" width="206" height="250" /></a></p>
<p>その優しい笑顔と、愛されキャラで、<br />
「増子さんお元気ですか？」とお施主様にも大人気の増子さん。<br />
そんな増子さんに工事現場で伺いました。フォルトーナの現場、高橋のこだわり。<br />
そして何より、現場で働く増子さんたち職人さんの「お客様に良い家を」という想いをご覧ください。</p>
<h3>Ｑ．お客様のための良い家づくり。その現場について教えてください。</h3>
<p><strong>増子さん（以下、増子）</strong>　「そうですね。フォルトーナさんの現場は、メーカーさんや他の工務店さんとは一味違いますよ。」</p>
<p><strong>＝＝＝Ｑ．</strong>どう違うんですか？</p>
<p><strong>増子</strong>　「キッチリしてるし、妥協しない。<br />
有る意味厳しいんだけどね。<br />
でも、私はもうそれで慣れちゃってるから。」<br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/05.jpg" rel="lightbox[3137]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-3275" title="05" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/05-141x99.jpg" alt="" width="141" height="99" /></a><br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/041.jpg" rel="lightbox[3137]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-3276" title="04" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/041-141x99.jpg" alt="" width="141" height="99" /></a><strong>＝＝＝Ｑ．</strong>それは、どんな部分から感じますか？</p>
<p><strong>増子</strong>　「やっぱり、高橋社長ですよ。</p>
<p>現場の責任者である高橋社長が、とにかく、お客さんのために熱心。<br />
工事に妥協をしない。</p>
<p>そのためにって、現場の雰囲気も本当に大事にするんですよ。<br />
こうやって、定期的に見てくれて、しっかり会話をしてくれたり。<br />
お客様のためにって、急な変更とかもありますけど、こちらの提案も聞いてくれたりもしますので。</p>
<p>厳しいお客様の要望でも、なんとかできるって考えてやるから、<br />
難しい工事も少なくないけど、<br />
現場の人間もやっぱりこういう張り合いのある現場でやりたいもんなんじゃないですか？」</p>
<h3>Ｑ．でも、逆に楽はできないですね。</h3>
<p><strong><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/022.jpg" rel="lightbox[3137]"><img class="alignleft size-full wp-image-3273" title="02" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/022.jpg" alt="" width="411" height="265" /></a><br />
増子　</strong>「そりゃ、当たり前だよ！なんて（笑）<br />
一言で言ったらそれまでですけど、そうなんですよ。それが当たり前。</p>
<p>高橋社長の期待に応えるためには、気持ちも技術も必要ですから、<br />
生半可な気持ちの職人じゃやっていけないでしょうね。<br />
技術も向上するっていう気持ちのあるやつしか残れないかもしれません。</p>
<p>でもホント、こういう会社さんで家を建てられたらお客さんは幸せだと思いますよね。</p>
<p>実は、私もこの前我が家を大改造してもらったんです。」</p>
<p><strong>＝＝＝Ｑ．</strong>えっ、そうなんですか！いかがですか？住み心地は？</p>
<p><strong><span style="color: #333399;"><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/reform/962.html"><span style="color: #333399;">大改造の様子はコチラ</span></a></span></strong></p>
<p><strong>増子　</strong>「ホント、家族全員大満足です。<br />
暖かい家って本当にいいんだなぁって、実感する毎日ですよ。」</p>
<h3>Ｑ．これから家づくりをするお客様へメッセージをお願いします。</h3>
<p><strong>増子</strong>　「お客様には、家のことは、まず高橋社長に相談すれば大丈夫です！<br />
何でも知ってますから。また、家を建てることになったら、現場にもよく遊びに来てください。<br />
ってことですかね。</p>
<p>お客様には、本当に満足する家づくりをしてもらいたい。<br />
そのために、高橋社長と一緒にこれからも良い現場で良い工事をしていきます。<br />
<a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/03.jpg" rel="lightbox[3137]"><img class="alignleft size-full wp-image-3274" title="03" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/03.jpg" alt="" width="377" height="227" /></a></p>
<p><strong>＝＝＝Ｑ．</strong>フォルトーナ（高橋）にもメッセージを頂けますか？</p>
<p><strong>増子　</strong>「フォルトーナさんは、やっぱり高橋社長あっての会社だと思いますから、<br />
会社、大きくなるのかこのままなのかはアレですけど、<br />
そのエッセンスが生き続けるようにして欲しいですね。</p>
<p>私も、もう付き合いも長くなってきましたので、<br />
現場の雰囲気とか協力して作れたらなぁと思いながらやっていますよ。<br />
やっぱり、良い現場をつくらないと、高橋社長のつくる家は建てられないですから。</p>
<p>今後共、よろしくお願いします。」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お客様インタビュー　［山本さま：新潟市西区島原］</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 01:35:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>2tael</dc:creator>
				<category><![CDATA[お客様の声]]></category>

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		<description><![CDATA[「全部できますよ」　その一言に救われました。 〔インタビュアー〕　高橋、星野　〔お客様〕　奥様　ご家族：ご主人、お子様（2人） 奥様がとことんこだわった家づくりから４年、生活に変化は・・・ 奥様：そういえば、娘って、高橋さんの娘さんと同い年でしたよね？ 高橋：そうですね！ 奥様：ってことは、来年受験生ですね～ 高橋：（苦笑）　そうですね。もう、はじまってますか？ 奥様：いや、うちはまだ部活が忙しくて。 高橋：娘さんは、バスケットボールでしたっけ？ 奥様：そう。 高橋：じゃあ、（山本様の）お兄ちゃんと一緒だ。がんばってますね。 奥様：そうそう、それで高橋さんも事務所が移転しましたよね。 この前ＨＰを見て知りました。 実は最近、近くまで行ったんですよ。娘の部活の応援で東総合スポーツセンターに行ったので。一軒家というか、お店というかの感じの所ですよね。新しく建てたんですか？ 高橋：そうそう！いや、借りたんですけど、大改造したんですよ。ね、星野さん。 星野：そうですね。 奥様：いいですよね。バイパスも近くて。いつもあそこにいるんですか？ 高橋：そうですね。もちろん現場の時もありますけど。今度は、是非寄ってってくださいね。 家づくりを考えたきっかけは？ 奥様：元々、建てたいとは思っていたんですよ。 子どもの成長に合わせてってのもあったし。上の子が中学校に上がる前には建てよう、っていう目途がありました。一番大きなきっかけは子供の成長ですね。 高橋：みな、大きくなりましたよね。初めての時は、お嬢さんがお家の絵を書いてきてくださって。 奥様：とっていてくれてるんですか？ 高橋：とってますよ！もちろん。思い出しますねぇ。 奥様からも想いのこもったノートを見せていただいて。 奥様：そうですね。ノートもねぇ、素人なのにたくさん書いちゃって・・・申し訳ないとは思っていたですが。 でも、高橋さんに見せたとき「全部できますよ」って言ってくれた時、本当に嬉しかったんですよ。 高橋：そんなこともありましたよね。でも、実は私はやりやすかったんですよ。 逆に奥様が、こういう風にっていうのがあったので。 奥様：そうなんですか。 高橋：普通はもうちょっと漠然とした所からスタートしますから。 奥様の家づくり当初の理想の家とは・・・？ 奥様：本当に理想どおりに作っていただいて感謝しています。 特に、キッチンはね。絶対こう！ってのがあったので。 他にも、階段や書斎。でも、私のいる、ここのスペース。もう、プライベート空間全部ですね。 高橋：ありがとうございます。実際、（完成見学会などに来られた）お客様もみなさん、 キッチンも、書斎も「いいですねっ」ておっしゃっていますよ。 奥様：へぇ、書斎は皆さん、つくります？ 高橋：間取りが合致すれば、ですね。 奥様：書斎はいいですよね。部屋にするほど広くする必要もないし。 家づくりをする前に悩んでいたことはありますか？ 奥様：そうですね。うちは、すごくたくさん回ったわけではないので。 ハウスメーカー２件、住宅会社さん、設計事務所さん１件くらいかな。 とにかくキッチンにこだわりたかったので、そこだけは譲りたかくなかったんです。 でも、私の理想のキッチンの話をすると、どこも「ん～～～っ」て、言われてしまって。 私はその時点でう～ん・・・ってなってしまって。 高橋：ダメだったんですか？ 奥様：ダメじゃないけど、こっちに同じようなものがありますよ。みたいな。 もちろん、キッチンが全てじゃないので一通りききまたしたけど、やっぱりあるものをすすめてくるので。 で、やっぱり私は譲りたくなかった。使いたかったものがあったのでそれを言うと、 「相手は、似たようなものでこんなのがありますよ。」とか、 「それをやろうとするとすごく高くなりますよ。」ってナカナカ「うん」って言うところがなくて。そういうことで、一緒にやってくれるところを探すのに苦労しましたね。 高橋：そうでしたか。 奥様：やっぱり新潟ではないのかなぁって・・・。東京とかね。あっちのほう行けばもしかしたらあるんでしょうけど。新潟で私の理想を実現してくれる所はないのかなぁって。 雑誌とかよんでいると、私の理想を実現しているお家がいぱいあって、いいなって思ってたんです。 子どものこともあったから、時間も迫ってたんですけど、でも妥協もしたくないし。。。っていうところで。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>「全部できますよ」　その一言に救われました。</h3>
<p><a href="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2011/12/RIMG0222.jpg" rel="lightbox[2864]"><img class="aligncenter size-full wp-image-2867" title="RIMG0222" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2011/12/RIMG0222.jpg" alt="" width="500" height="375" /></a></p>
<p><strong>〔インタビュアー〕</strong>　<strong>高橋、星野</strong>　<strong>〔お客様〕</strong>　<span style="color: #800000;">奥様</span>　ご家族：ご主人、お子様（2人）</p>
<p>奥様がとことんこだわった家づくりから４年、生活に変化は・・・</p>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>そういえば、娘って、高橋さんの娘さんと同い年でしたよね？<br />
<strong>高橋：</strong>そうですね！</p>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>ってことは、来年受験生ですね～<br />
<span style="color: #000000;"><strong>高橋：</strong></span>（苦笑）　そうですね。もう、はじまってますか？<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>いや、うちはまだ部活が忙しくて。<br />
<strong>高橋：</strong>娘さんは、バスケットボールでしたっけ？<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>そう。<br />
<strong>高橋：</strong>じゃあ、（山本様の）お兄ちゃんと一緒だ。がんばってますね。</p>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>そうそう、それで高橋さんも事務所が移転しましたよね。 この前ＨＰを見て知りました。<br />
実は最近、近くまで行ったんですよ。娘の部活の応援で東総合スポーツセンターに行ったので。一軒家というか、お店というかの感じの所ですよね。新しく建てたんですか？<br />
<strong>高橋：</strong>そうそう！いや、借りたんですけど、大改造したんですよ。ね、星野さん。<br />
<strong>星野：</strong>そうですね。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>いいですよね。バイパスも近くて。いつもあそこにいるんですか？<br />
<strong>高橋：</strong>そうですね。もちろん現場の時もありますけど。今度は、是非寄ってってくださいね。</p>
<h3>家づくりを考えたきっかけは？</h3>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>元々、建てたいとは思っていたんですよ。<br />
子どもの成長に合わせてってのもあったし。上の子が中学校に上がる前には建てよう、っていう目途がありました。一番大きなきっかけは子供の成長ですね。</p>
<p><strong>高橋：</strong>みな、大きくなりましたよね。初めての時は、お嬢さんがお家の絵を書いてきてくださって。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>とっていてくれてるんですか？</p>
<p><strong>高橋：</strong>とってますよ！もちろん。思い出しますねぇ。<br />
奥様からも想いのこもったノートを見せていただいて。</p>
<p><span style="color: #800000;"><img class="alignright size-medium wp-image-3007" title="d" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/d2-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" />奥様：</span>そうですね。ノートもねぇ、素人なのにたくさん書いちゃって・・・申し訳ないとは思っていたですが。<br />
でも、高橋さんに見せたとき「全部できますよ」って言ってくれた時、本当に嬉しかったんですよ。</p>
<p><strong>高橋：</strong>そんなこともありましたよね。でも、実は私はやりやすかったんですよ。<br />
逆に奥様が、こういう風にっていうのがあったので。</p>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>そうなんですか。<br />
<strong>高橋：</strong>普通はもうちょっと漠然とした所からスタートしますから。</p>
<h3>奥様の家づくり当初の理想の家とは・・・？</h3>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>本当に理想どおりに作っていただいて感謝しています。<br />
特に、キッチンはね。絶対こう！ってのがあったので。<br />
他にも、階段や書斎。でも、私のいる、ここのスペース。もう、プライベート空間全部ですね。</p>
<p><strong>高橋：</strong>ありがとうございます。実際、（完成見学会などに来られた）お客様もみなさん、<br />
キッチンも、書斎も「いいですねっ」ておっしゃっていますよ。</p>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>へぇ、書斎は皆さん、つくります？<br />
<strong>高橋：</strong>間取りが合致すれば、ですね。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>書斎はいいですよね。部屋にするほど広くする必要もないし。</p>
<h3>家づくりをする前に悩んでいたことはありますか？</h3>
<p><span style="color: #800000;"><img class="alignright size-medium wp-image-3008" title="山本さま（フォルトーナ：島津） (5)" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/山本さま（フォルトーナ：島津）-5-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" />奥様：</span>そうですね。うちは、すごくたくさん回ったわけではないので。<br />
ハウスメーカー２件、住宅会社さん、設計事務所さん１件くらいかな。</p>
<p>とにかくキッチンにこだわりたかったので、そこだけは譲りたかくなかったんです。<br />
でも、私の理想のキッチンの話をすると、どこも「ん～～～っ」て、言われてしまって。<br />
私はその時点でう～ん・・・ってなってしまって。</p>
<p><strong>高橋：</strong>ダメだったんですか？</p>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>ダメじゃないけど、こっちに同じようなものがありますよ。みたいな。<br />
もちろん、キッチンが全てじゃないので一通りききまたしたけど、やっぱりあるものをすすめてくるので。<br />
で、やっぱり私は譲りたくなかった。使いたかったものがあったのでそれを言うと、</p>
<p>「相手は、似たようなものでこんなのがありますよ。」とか、<br />
「それをやろうとするとすごく高くなりますよ。」ってナカナカ「うん」って言うところがなくて。そういうことで、一緒にやってくれるところを探すのに苦労しましたね。</p>
<p><strong>高橋：</strong>そうでしたか。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>やっぱり新潟ではないのかなぁって・・・。東京とかね。あっちのほう行けばもしかしたらあるんでしょうけど。新潟で私の理想を実現してくれる所はないのかなぁって。</p>
<p>雑誌とかよんでいると、私の理想を実現しているお家がいぱいあって、いいなって思ってたんです。<br />
子どものこともあったから、時間も迫ってたんですけど、でも妥協もしたくないし。。。っていうところで。<br />
ホント、 高橋さんに出会うまではすごくその辺が悩みでした。</p>
<p><strong>高橋：</strong>確かに。４年前のあのころって新潟ではいいですよって言ってくれるところが少なかったですもんね。<br />
例えば、これですよね。ミーレ（食洗機）。そもそも取り扱える絶対数は少ないですし、<br />
取り扱えしてたとしてもね。おススメできる会社も少ないでしょう。</p>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>あの後入れたお客様はいるんですか？<br />
<strong>高橋：</strong>２軒ですね。でも、ミーレ。こだわって入れて正解だと思いますよ。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>国産のものってあれだけ大きいのはないんですよね。<br />
<strong>高橋：</strong>お鍋が洗えたりとか、違うようですよ。私はいろいろ進める立場なので、なんですが（笑）<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>（笑）値段は張るんですけど、ずっと使うものですからね。</p>
<h3>途中で諦めようかと思ったんです・・・</h3>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>ほんと、高橋さんの会社をみつけるまでは、途中で諦めようかってとこまでいったんですよ。<br />
理想をかなえてくれる会社はないのかなぁって、毎日めげてました（苦笑）<br />
でも、高橋さんとは初めて会ったときから「全部できますよ」って言ってくれて。</p>
<p><strong>高橋：</strong>（笑）</p>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>実際は高橋さんからもたくさんご提案いただいたし。楽しかったですよね。<br />
<strong>高橋：</strong>そうですね、楽しかったですよね。お時間もいただきましたが。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>いや、楽しかったからあっと言う間ってかんじでしたよ。ほんと楽しかった。いろいろわがまま言わせてもらって。<img class="alignright size-medium wp-image-2994" title="山本さま（フォルトーナ：島津）" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/山本さま（フォルトーナ：島津）-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></p>
<p><strong>高橋：</strong>あの建具もね。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>そうそう</p>
<p><strong>高橋：</strong>海をわたってやってきた建具ですからね。</p>
<h3>フォルトーナを訪れたきっかけは？</h3>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>私の場合は、ホームページを見て、ですね。<br />
直感っていうとあれですけど、家造りに対する姿勢とか、無垢（ムク）・天然素材をふんだんに使ったお家を手がけているのをみて。<br />
そう！その天然素材にすごく惹かれたので、メールをしたんですよ。<br />
もうちょっとお話聞きたいし、自分のこういうのしたいっていうのをみてもらいたかったし。</p>
<p><strong>高橋：</strong>奥様の用意してくれていたあのノートもすごいですよね。よくぞっこまでって。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>いやいや、とても見せれないですよ。<br />
でも、あの時、高橋さん大人気でしたもんね。あの当時はおひとりでやられてて。<br />
私たちも、タイミングよかったなぁって言ってたんですよ。もうちょっと遅かったら、つくってもらえるまで少し待つようだったかなって話してたんです。あの後から、バタバタ建ち始めたじゃないですか。</p>
<p><strong>高橋：</strong>そうでしたね。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>運とかタイミングとかもあるんですよね。家づくりってきっと。</p>
<h3>フォルトーナで決めた理由は？</h3>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>決めた理由はもう、「うちなら全部できますよ」っていう一言です。<br />
ノート見せて、できるって言ってくれたのが初めてだったので。嬉しかったです。<br />
<strong>高橋：</strong>今思うと、ずい分責任重大なこと言ってますね（笑）でも、先ほども言いましたけど、そこは山本さんが、理想を明確に整理されていたのでやりやすかった部分ですよ。<img class="alignright size-medium wp-image-2992" title="c" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/c-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></p>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>そうですか。みなさんいろいろこだわりがあるんですよね。できません！っていうことあるんですか？<br />
<strong>高橋：</strong>いやっ、やりますよ。もちろん。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>ホームページ見てると本当にみなさん個性がありますよね。<br />
<strong>高橋：</strong>うち、他国籍料理屋ですから（笑）</p>
<h3>住み心地はいかがですか？</h3>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>そうですね。天然素材で作ったよさがいっっぱいあって。まず、床がいいですよね。やわらかくて。うちに遊びに来る人はみんな言いますね。傷だらけなんですけどね。でも、それもいいんじゃないかなぁって。</p>
<p><strong>高橋：</strong>そうですよね。それが味なんですよね。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>ミシッっというか、生きている音がしますよね。<br />
<strong>高橋：</strong>そうそう、時期によって伸縮しますから、生きてますから。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>そう、それがよくて～。愛着がわいたりして。</p>
<p><strong>高橋：</strong>ご家族みなさん裸足ですか？<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>裸足ですよ。でも、ほんと変なひんやりとかがないので、うちはカーペットもしかないですし。<br />
木をなるべく見せたいので、そうしてます。あったかいんですよね。天然素材って。</p>
<p><strong>高橋：</strong>そうですか。私、つくっているだけで裸足で歩くことはないんですよ。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>えっ、裸足、すごくいいですよ。<br />
<strong>高橋：</strong>お客様の家は、って意味ですけどね。さすがに、お客様のお家なので。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>なるほど。</p>
<p>あと、キッチン。キッチンは自分サイズにつくってもらったので、文句なしの使い心地です。<br />
これは、ＰＲしてください（笑）。皆にもうらやましがられるんですよ。<img class="alignright size-medium wp-image-2989" title="山本さま（フォルトーナ：島津） (8)" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/山本さま（フォルトーナ：島津）-8-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></p>
<p>今まで、アパート・マンションに住んでたので、その時は、ほんと腰も痛かったですし、<br />
はっきり言って、使い心地が悪かったので、（今のキッチンになって）こんなにいいんだなぁと思って。</p>
<p>使い心地がいいと料理もしたくなるし、家にもいたくなる。<br />
私、元々家にいるのは好きなんですけど、この家に住はじめてなおさら、家にいるようになりました。</p>
<p>好きなものに囲まれているって幸せですよ。今はほんと、家にいる時間が楽しいです。</p>
<p><strong>高橋：</strong>あれから、インテリアも結構工夫されてますね。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>いやいや。建具とかもほんと、やってもらってばっかりなので。<br />
<strong>高橋：</strong>帰ってくる家が、好きっていいですよね。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>そう、せっかく建てた家だし。念願のマイホームだったんで。</p>
<p><strong>高橋：</strong>お嬢さんも家づくりに参加しましたもんね。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>思い出ですよね。 アパートよりもお友達も呼べるしよかったです。<br />
<strong>高橋：</strong>喜んでいただけて光栄です。</p>
<h3>これから家づくりをする方にアドバイスを・・・</h3>
<p><span style="color: #800000;"><img class="alignright size-medium wp-image-3005" title="山本さま（フォルトーナ：島津） (2)" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/山本さま（フォルトーナ：島津）-21-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" />奥様：</span>いろんな方がいらっしゃるんであれですけど、漠然とでも、どんな家にしたかってのはあった方がいいですね。どんなちっちゃなことでも思い描いていた方が、やり取りもし易いですし。<br />
特に、高橋さんの所でやるのならそうですね。高橋さんなんでもやってくださるから（笑）</p>
<p><strong>高橋：</strong>光栄です。でも、本当に奥様は勉強されていましたよね。</p>
<p>奥様：私にとっては一生に一度の買い物でしたし。妥協もしたくなかったですし。<br />
そういうことだったので関連する資料とか、必要であればかたっぱしから読みました。</p>
<p><strong>高橋：</strong>洋書とかもね。借りたとき英語勉強すればよかったなぁ。結構、読みこんだんですか？<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>でも、写真見て喜んでいただけですよ。洋書は特に。<br />
とはいえ、私なんて専門知識は何もないですから、くイメージだけです。</p>
<p><strong>高橋：</strong>でも、イメージが大切なんですよね。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>そう、ですよね。確かにでも、イメージは持っているといいと思います。</p>
<h3>増子さん、お元気ですか？</h3>
<p><span style="color: #800000;"><img class="alignright size-medium wp-image-2991" title="山本さま（フォルトーナ：島津） (7)" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/山本さま（フォルトーナ：島津）-7-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" />奥様：</span>塗ってもらった外壁、よかったですよ。本当はもっと汚れるかなぁなんて思ったんですけど、全然そんなことないですもんねぇ。<br />
<strong>高橋：</strong>ありがとうござます。改めてみると、やっぱり違いますねぇ。瓦も違うなぁ。味がでてる。<br />
最近、あまり瓦はることは少なくなっちゃったけど、やっぱりいいよなぁ。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>ですよね。やっぱり外壁にこだわってよかったです。<br />
<strong>高橋：</strong>やっぱり、皆さん、それぞれに想いがあって、その想いでつくるといいですね。一つしかないわけですから。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>そうですね。よかったですよ。でも、大変な思いばかりさせて、業者さんにも。<br />
そうそう、増子さん（大工）お元気ですか？</p>
<p><strong>高橋：</strong>一緒にやってますよ。今日も現場をやってもらっています。<br />
実は、増子さんのお宅もこの前リフォームさせてもらったんですよ。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>そうなんですか？どんな感じに？<br />
<strong>高橋：</strong>あの家は、築８０年の家ですから、大改造です！ ビフォアアフターなんてもんじゃないですよ。いるだけで煤が出る家だったんですから（笑）<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>そうだったんですかぁ。</p>
<p><strong>高橋：</strong>そっかぁ、増子さん大人気だなぁ。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>やっぱり人気ありますか？<br />
<strong>高橋：</strong>そうですね。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>ですよね。話し易い方ですしね。</p>
<p><strong>高橋：</strong>他の業者もみんな取っつきやすかったでしょ。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>すごいもぉ。電気屋さんもお元気ですかぁ？皆さんにホント感謝です。</p>
<p><strong>高橋：</strong>ありがとうございます。伝えておきます。今日はありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お客様インタビュー　[山口さま]</title>
		<link>http://www.fortuna-n.co.jp/customer/2921.html</link>
		<comments>http://www.fortuna-n.co.jp/customer/2921.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 01:30:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>2tael</dc:creator>
				<category><![CDATA[お客様の声]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fortuna-n.co.jp/?p=2921</guid>
		<description><![CDATA[６年目経つけど、「やっぱいいわ～、いい家だよなぁ」って思うもんね。 〔インタビュアー〕　高橋、米山（協力業者）　〔お客様〕　ご主人、奥様、お子様（2人） 米山：あんな換気扇みたことないよね。 ご主人：そうだね、あれ特注だもんね。 米山：普通、壁とかにくっついてるでしょ。お店みたい。 高橋：なんとかやったんですよ。 米山：玄関からドアないけど寒くないですか？ ご主人：大丈夫ですよ。全館冷暖房完備、みたいになっているよ。 でも、夏は暑いから夏場のためにカーテンレールを自作でつくって、 高橋：さすが 奥様：夏は西日が・・・なまじ、高気密高断熱だから、ね。 高橋：なまじ、高気密高断熱だから、ね。 米山：これ、何作品目？ 高橋：3作目くらいですね。 ご主人：そうそう、フォルトーナ草創期。 米山：高橋さんの家って、どれも天井高いですよね。 ご主人：そうだね。天井は高いね～。結構いろんなことしてくれてね。ニーズに応える建築士というか。 高橋：ただの工務店の親父ですよ。 米山：いやっ、でもここまでね。要望の箇条書きそのままじゃなくて、ここまで肉付けしてくれる人は中々いないよね。 ご主人：そう！ここまで仕事趣味にする人いないって！おかしい（笑） 奥様：おかしいって（笑） ご主人：仕事のために生きてるから。それがね、結果としてはお客様にとって付加価値だよね。 高橋：恐縮です・・・ ６年目でも、綺麗なマイホーム。その秘訣は？ ご主人：高橋ワールド。最初ね、何するにも断らなきゃだめっつうか、ね。えっそれやっちゃうんですか？なんて。今ならね。もうしょうがね～かな～ってね。もう6年になるからね。 高橋：でも、山口さんの家は、そんなに経っている感じしないですよね。キレイ。その秘訣は？ ご主人：管理だね。もう・・・妻が。きっちりやってるから、勘弁してくれってくらい。でもね、こういう家にばっかり住んでると、汚れとか気になるようになるんだよね。だんだん改造されてきた、俺。 奥様：特にリビングはね。 米山：シンプルですよね。 奥様：そう、必要なもの以外はね、置かなように買わないようにしてますよ。 高橋：いいことですよね。ものが捨てれる。 ご主人：ほんと、きちっとしてるよ。俺は、ものを捨てませんから。あっでも最近捨てられるようになってきたか。 米山：だるまストーブありますよね。 ご主人：あれ、俺のお気に入りなの。アレに、水はってさ、加湿。エアコンじゃやっぱりだめで。まぁそれで壁紙は汚してるけどさ。壁紙と体どっちが大事だっていったら体だからね。 高橋：加湿器につかってるんですね。 ご主人：と、暖かみ。やっぱり火の暖かみってあるよね。薪ストーブ・・・は無理だ。 高橋：マー君が大人になってびっくりした。 家づくりを考えるようになったきっかけは？ 奥様：アパートが狭くて、上の子が小学校に入学。つくえ置く場所もなく、ね。 ご主人：引っ越そうかっていうタイミングもあったんだよね。で、どうせ同じお金払うなら買ったほうがいいって。それで、だいぶ回ったよね。ハウスメーカーとか。 奥様：そうだね。だいぶ回ったよね。 高橋：だいぶですか！ ご主人：この話、永久保存版だよ！実は、俺の親父が3回家建ててるんですよ。3回家を建てると理想の家が建てられるなんてウソ。やっぱり人間だからね。その時の感情とかあるし、相手だってある。でね、大工、ハウスメーカー、大手ハウスメーカー、住んだよ。10年くらい。 それぞれにいいところあるんだよね。 高橋との出会いは、契約直前。出会って思ったこととは・・・ ご主人：で、いろんなとこ住んできて、俺的には4軒目っていうイメージだよね。 で、住宅展示場、家族の時間の中でなるべく回ってきたんだよね。 で、そうやって有る意味目がこえてきた自分の質問に答えられないんだよね。 まぁまぁ、それはいいとして、自分の予算に合ったところ、妥協もあったけど、こんなところかなぁって決まってたんだよね。 で、見つけて、判子押す直前。 で、その時に高橋さんを紹介してもらったんだよね。 で、おれからしてみりゃ散々いろいろ見てきて決めてたから、え～ってところもあったけど、まぁ逆に会うだけ会うかって。もう、スイッチ押す寸前だから、話だけはいはい～聞いとけばいいかって。 それで会ったんんだよね。 で、 会って、ね。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>６年目経つけど、「やっぱいいわ～、いい家だよなぁ」って思うもんね。</h3>
<p><img class="alignright size-full wp-image-2996" title="KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/山口さま（フォルトーナ）-1.jpg" alt="" width="650" height="527" /></p>
<p><strong>〔インタビュアー〕</strong>　<strong>高橋、米山（協力業者）</strong>　<strong>〔お客様〕</strong>　<span style="color: #003366;">ご主人</span>、<span style="color: #800000;">奥様</span>、お子様（2人）</p>
<p><strong>米山：</strong>あんな換気扇みたことないよね。<strong><br />
</strong> <span style="color: #003366;">ご主人：</span>そうだね、あれ特注だもんね。<br />
<strong>米山：</strong>普通、壁とかにくっついてるでしょ。お店みたい。</p>
<p><strong>高橋：</strong>なんとかやったんですよ。<img class="size-medium wp-image-2997 alignleft" title="KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/山口さま（フォルトーナ）-3-300x198.jpg" alt="" width="300" height="198" /></p>
<p><strong>米山：</strong>玄関からドアないけど寒くないですか？<br />
<span style="color: #003366;">ご主人：</span>大丈夫ですよ。全館冷暖房完備、みたいになっているよ。<br />
でも、夏は暑いから夏場のためにカーテンレールを自作でつくって、<br />
<strong>高橋：</strong>さすが<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>夏は西日が・・・なまじ、高気密高断熱だから、ね。</p>
<p><strong>高橋：</strong>なまじ、高気密高断熱だから、ね。</p>
<p><strong>米山：</strong>これ、何作品目？<br />
<strong>高橋：</strong>3作目くらいですね。<br />
<span style="color: #003366;">ご主人：</span>そうそう、フォルトーナ草創期。</p>
<p><strong>米山：</strong>高橋さんの家って、どれも天井高いですよね。<br />
<span style="color: #003366;">ご主人：</span>そうだね。天井は高いね～。結構いろんなことしてくれてね。ニーズに応える建築士というか。<br />
<strong>高橋：</strong>ただの工務店の親父ですよ。<br />
<span style="color: #003366;"><strong>米山：</strong></span>いやっ、でもここまでね。要望の箇条書きそのままじゃなくて、ここまで肉付けしてくれる人は中々いないよね。<br />
ご主人：そう！ここまで仕事趣味にする人いないって！おかしい（笑）<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>おかしいって（笑）<br />
ご主人：仕事のために生きてるから。それがね、結果としてはお客様にとって付加価値だよね。</p>
<p><strong>高橋：</strong>恐縮です・・・</p>
<h3>６年目でも、綺麗なマイホーム。その秘訣は？</h3>
<p><span style="color: #003366;">ご主人：</span>高橋ワールド。最初ね、何するにも断らなきゃだめっつうか、ね。えっそれやっちゃうんですか？なんて。今ならね。もうしょうがね～かな～ってね。もう6年になるからね。</p>
<p><strong>高橋：</strong>でも、山口さんの家は、そんなに経っている感じしないですよね。キレイ。その秘訣は？</p>
<p><span style="color: #003366;">ご主人：</span>管理だね。もう・・・妻が。きっちりやってるから、勘弁してくれってくらい。でもね、こういう家にばっかり住んでると、汚れとか気になるようになるんだよね。だんだん改造されてきた、俺。</p>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>特にリビングはね。<br />
<strong>米山：</strong>シンプルですよね。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>そう、必要なもの以外はね、置かなように買わないようにしてますよ。</p>
<p><strong>高橋：</strong>いいことですよね。ものが捨てれる。</p>
<p><span style="color: #003366;">ご主人：</span>ほんと、きちっとしてるよ。俺は、ものを捨てませんから。あっでも最近捨てられるようになってきたか。</p>
<p><strong>米山：</strong>だるまストーブありますよね。<br />
<span style="color: #003366;">ご主人：</span>あれ、俺のお気に入りなの。アレに、水はってさ、加湿。エアコンじゃやっぱりだめで。まぁそれで壁紙は汚してるけどさ。壁紙と体どっちが大事だっていったら体だからね。<img class="alignright size-medium wp-image-2998" title="KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/山口さま（フォルトーナ）-4-300x202.jpg" alt="" width="300" height="202" /><br />
<strong>高橋：</strong>加湿器につかってるんですね。<br />
<span style="color: #003366;">ご主人：</span>と、暖かみ。やっぱり火の暖かみってあるよね。薪ストーブ・・・は無理だ。</p>
<p><strong>高橋：</strong>マー君が大人になってびっくりした。</p>
<h3>家づくりを考えるようになったきっかけは？</h3>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>アパートが狭くて、上の子が小学校に入学。つくえ置く場所もなく、ね。<br />
<span style="color: #003366;">ご主人：</span>引っ越そうかっていうタイミングもあったんだよね。で、どうせ同じお金払うなら買ったほうがいいって。それで、だいぶ回ったよね。ハウスメーカーとか。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>そうだね。だいぶ回ったよね。<br />
<strong>高橋：</strong>だいぶですか！</p>
<p><span style="color: #003366;">ご主人：</span>この話、永久保存版だよ！実は、俺の親父が3回家建ててるんですよ。3回家を建てると理想の家が建てられるなんてウソ。やっぱり人間だからね。その時の感情とかあるし、相手だってある。でね、大工、ハウスメーカー、大手ハウスメーカー、住んだよ。10年くらい。</p>
<p>それぞれにいいところあるんだよね。</p>
<h3>高橋との出会いは、契約直前。出会って思ったこととは・・・</h3>
<p><span style="color: #003366;"><img class="alignright size-medium wp-image-2999" title="KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/山口さま（フォルトーナ）-5-300x198.jpg" alt="" width="300" height="198" />ご主人：</span>で、いろんなとこ住んできて、俺的には4軒目っていうイメージだよね。</p>
<p>で、住宅展示場、家族の時間の中でなるべく回ってきたんだよね。</p>
<p>で、そうやって有る意味目がこえてきた自分の質問に答えられないんだよね。</p>
<p>まぁまぁ、それはいいとして、自分の予算に合ったところ、妥協もあったけど、こんなところかなぁって決まってたんだよね。</p>
<p>で、見つけて、判子押す直前。</p>
<p>で、その時に高橋さんを紹介してもらったんだよね。</p>
<p>で、おれからしてみりゃ散々いろいろ見てきて決めてたから、え～ってところもあったけど、まぁ逆に会うだけ会うかって。もう、スイッチ押す寸前だから、話だけはいはい～聞いとけばいいかって。</p>
<p>それで会ったんんだよね。</p>
<p>で、</p>
<p>会って、ね。</p>
<p>2つに1つだったよね。</p>
<p><strong>高橋：</strong>と、いいますと？</p>
<p>いやっ、結構住宅展示場も苦戦していたんですよ。目の肥えてきた僕の質問に応えられない営業マンがいっぱいいて。もうちょっと自分の商品を研究してほしいなぁなんて思いながらもある意味、仕方ないなぁとも思ってたんです。</p>
<p>それが、高橋さんは今までの答えられなかった質問に全て答えてきたんだよね。<br />
今までの住宅メーカーは答えられなかった、でもこの人は応える。</p>
<p>で、2つに1つだと・・・</p>
<p>・・・ 本物か偽物かどっちかだな・・って。</p>
<p>一同：（笑）<strong><br />
</strong></p>
<p>ご主人：いやっ、本物かウソものか、乗るかそるかだなぁ～って。</p>
<p><strong>高橋：</strong>（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>フォルトーナを選択した決め手とは？</h3>
<p><span style="color: #003366;">ご主人：</span>あ～でも、この人面白いなって、で選択した理由は？って言うと、で、大手には大手のメリットがある、フォルトーナも今後10年、20年っていうとね。</p>
<p>そんなこと気にしてたら、今の世の中ね。それをおいておいても、どのみち満足に合致することはなかなか難しい。満足ないなと。どのメーカー選択しても妥協は生まれてこないだろう。</p>
<p>ど～～～せ騙されるなら、この人に騙されよう！！って（笑）</p>
<p>で、6年間住んでみてね。さすがですよ。納得。<img class="alignright size-medium wp-image-3000" title="KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/山口さま（フォルトーナ）-6-300x222.jpg" alt="" width="300" height="222" /></p>
<p>そりゃね、高橋さんだって人間だし、実際つくる大工さんもいるわけだし、その人のミスだってある。でも、２，３個だよね。まんぞくしている。後は、こちらがどれだけイメージをもって高橋さんに伝えられるかの勝負だよね。だから、今の会社の規模でやってくれればこれだけお客様のニーズに応えてくれる建築会社さんはいないですよ。</p>
<p>22世紀の建築士さん！！</p>
<p>それだけ先見性を持ってやってるんですよ。</p>
<p>で、人の倍働いているから。</p>
<p><strong>米山：</strong>スゴイ、褒めますね～。無償ですよね。</p>
<p><strong></strong>ご主人：いや、後から口座振りこまれますから（笑）</p>
<p>一同：（笑）</p>
<p><strong>高橋：</strong>恐縮です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>家を建て始めた当初はどんな家が理想でしたか？</h3>
<p><span style="color: #800000;">奥様：<span style="color: #000000;">シックハウス？喘息もってたので、人にやさしいいえがいいなぁって。</span></span></p>
<p>ご主人：で、紙だよね。壁。</p>
<p><strong>高橋：</strong>そう、これはドイツ製の壁紙で再生紙の中にリサイクルチップが入っているんですよ。<br />
<strong>米山：</strong>へぇ～<br />
ご主人：高橋さんとしゃべっていると結構マメ知識が入ってくるんですよ。ほら、俺営業だから。</p>
<p><strong>高橋：</strong>でもあれですよね。当初いただいた図面と現在の図面だと全然違くなっていると思いますよ。<br />
<span style="color: #003366;">ご主人：</span>そうでしたっけ。でも、あの図面もね。当初打合せをしていた業者さんに作ってもらって、でも、納得はしてなかったんです。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>妥協点だったんだよね。<br />
<span style="color: #003366;">ご主人：</span>そう、これでしょうがないかぁって。値段高い値段だせば・・・ほらシュッシュってやると吸い込む壁とかね。いいな～って。</p>
<p><span style="color: #800000;">奥様：</span>シュッシュってやると吸い込む壁とかね。いいな～って。</p>
<p><strong>高橋：</strong>それは入ってますよ。霧島なんで。<br />
<span style="color: #800000;">奥様：</span>え～そうなんですか！！<br />
<strong>米山：</strong>６年目で気づいたんですか？　これから楽しめますね。</p>
<p><span style="color: #003366;">ご主人：</span>土地もね、良い条件で見つけてくれてね。</p>
<p><strong>米山：</strong>土地からの建築だったんですね。</p>
<p><strong>高橋：</strong>そう、お話聞いて、ぱっと浮かんだんですよね。いいところあるなぁって。で、提案させて頂いて、見事合致して。</p>
<p>ご主人：スグ決めたよね。ほんとスグ。</p>
<p>～脱線～</p>
<p>ご主人：でもね～10項目くらいあったよね。箇条書きにして、こういう条件で作ってくれって。そこからは潔かったと思うよ。注文し始めたらさ。あと、どうします？どうします？っていうのはあったけどさ。</p>
<p><strong>米山：</strong>丸投げして、任せて</p>
<p>ご主人：だって、俺はこの男に騙されようって思ったからさ（笑）で、5年過ぎたら騙されたかどうかわかると思ってたんだ。10年はいらないって。</p>
<p><strong>米山：</strong>で、今、6年目ですよね。</p>
<p>ご主人：ボクの選択は正しかった！</p>
<p>一同：（笑）</p>
<h3>家を建てる前に悩んでいたこと。</h3>
<p>ご主人：もう、だいたいから見たところは全部メーカーなわけだ。結局自由設計って言ったって既製品。<br />
無理があるんだよ。そこはもう、高橋さんはそうじゃない建築士であるから話が膨らむっていったんだけど、じゃないところはさ、妥協じゃん。自由設計っていうか、選択設計だからね。<img class="alignright size-medium wp-image-3001" title="KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/山口さま（フォルトーナ）-2-300x213.jpg" alt="" width="300" height="213" /></p>
<p><strong>高橋：</strong>うまいこと言いますね。</p>
<p>ご主人：自分では細かいつもりはないんだけど、見る角度は厳しいのかなぁ。でも、家をつくる目的って大事なわけじゃん。<br />
家だけじゃなくさ。<br />
<strong>高橋：</strong>おっしゃるとおり、我々も「何のために」の家づくりを掲げてますから。<br />
ご主人：そこを明確にすることが大事ですよね。で、これであり、どうでしょうか？っていう選択でなく、<br />
全部汲み取ってくれた上で、こうじゃないですか？って提案ができる。そういう営業さんってそうはいないよ。<br />
それを高橋社長は、営業であり、設計であり、現場も出るわけでしょ。<br />
<strong>高橋：</strong>はい。<br />
そこがフォルトーナのスゴイとこであり、高橋マジックですよ。<br />
高橋さん、死んじゃうとまずいけどね。<br />
キャパがあるけどね。<br />
それをわかってうえで、お客様にメリットがあると思うよね。<br />
むしろ、高橋さんの良さをわかるかっていうのも、見る方の力量だよね。ある意味。<br />
<strong>高橋：</strong>もう、そんなに言って頂いて・・・<br />
ご主人：まぁ、こんなにいいウチを建てていただいて、その取材料（御礼）が今あるってことだよ。<br />
<strong>高橋：</strong>ありがとうございます。<br />
ご主人：人だよね。</p>
<p><strong>米山：</strong>そうですよね。私も年代的に人に家を紹介することもありますけど、この家を見てくれっていうか、<br />
まずこの人に会ってくれっていうことですもんね。会ったらわかるからって。<br />
ご主人：そう、家を建てるって言ってもさ、消費者が何を基準で選べばいいかわからない時代でさ、<br />
じゃぁどういうものが欲しいんですか？って聞かれて、具体化できない消費者って多いと思うんだよね。<br />
それを具体化させていくってものも、持ち合わせているから、こういうトークの中でね、また家づくりが好きだから。<br />
だからこそできるっていうね。ことがあるよね。</p>
<p>それが、フォルトーナではないでしょうか？</p>
<p><strong>高橋：</strong>・・・もう、ありがとうございます！！</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<h3>フォルトーナで家を建てると幸せになれる人</h3>
<p><strong>高橋：</strong>最後に、これから家づくりをする人にアドバイスをお願いします。</p>
<p><span style="color: #003366;">ご主人：</span>アンケートとったわけじゃないけど、決定はしてるんだけど、おそらくその決定って妥協だと思うんさ。知り抜いていないんだよね。</p>
<p>で、やっぱり素人だから、自分の判断に不安じゃないかなと思うんさ。やっぱりその実態をわからない中で、消費者の満足、納得を提供する企業が少ない！</p>
<p>だから、現代においては、フォルトーナがおっきくなって、雑にならずに進化し続けて発展続けることがっ幸せになる。</p>
<p>でも、これは人を介すとさ。どんな人間でも難しいからさ、そこがフォルトーナの正念場かなぁなんて思うよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>その人にアドバイスするならば・・・？</h3>
<p>ご主人：どうかなぁ。。２，３度でいいから、機会つくって、どれだけ家に対して求めるものを<br />
具体的に、箇条書きに列記できるすることができるかどうかで満足度が決まる。<br />
フォルトーナではなく、顧客自身のニーズの具体化が満足に直結する！！</p>
<p><strong>高橋：</strong>潜在意識の顕在化</p>
<p>ご主人：哲学で言うとね。馬鹿にしているかもしれないけど、具体化するのがどれだけ難しいってことなんさ。</p>
<p><strong><img class="alignright size-medium wp-image-3013" title="KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA" src="http://www.fortuna-n.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/山口さま（フォルトーナ）-7-300x198.jpg" alt="" width="300" height="198" />高橋：</strong>でも、多い人だとノートびっしりに書いてくる人いますよね。<br />
で、建築で言うと、矛盾してくる。</p>
<p>ご主人：それは、消去法で消していくしかないんじゃないかな。</p>
<p><strong>高橋：</strong>いやっ、でもね。それを一晩、二晩考えると、浮かんで来るんですよ。その矛盾をどうにかする方法が。</p>
<p>ご主人：ほ～それが、高橋ワールドだよね！不可能を可能にする男！あっ、言い過ぎた？</p>
<p><span style="color: #993300;">奥様：</span>未だに、友達に何なのこの家は～って言われますよ。入ってスグのこの石からはじまって。<br />
ご主人：そうそう、うち、金持ちだと思われてるから（笑）</p>
<p><strong>米山：</strong>実際、見積りって高かったんですか？</p>
<p>ご主人：こっちの方が安い！<br />
<strong>米山：</strong>まじっすか？<br />
ご主人：まじっすよ！</p>
<p><strong>高橋：</strong>単価だけだったら高いけど、内容考えたら安いよね。</p>
<p>ご主人：そうだよね。そこの付加価値に気付けないとダメだよね。<br />
近代的な所があったりする中で、レトロがあるのもいいよね。（ストーブ）<br />
<span style="color: #993300;">奥様：</span>この前、中学校に同じのあったよね。</p>
<p>ご主人：でもさ、俺まだこの家の中ではタバコすってない、すわしてくれないんだけどさ。<br />
<span style="color: #993300;">奥様：</span>いや、ダメですよ。中では吸わないように言ってます。<br />
ご主人：で、ベランダにでて吸うんだけどさ、そんときぼーっと家ながめて、やっぱいい、いい！いいわ～って。<br />
家だよなぁって思うもんね。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
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